Top > 東京都 > 東京都千代田区 > 東京都千代田区外神田2丁目16-2-神田神社

東京都千代田区外神田2丁目16-2-神田神社333

名称 神田神社
祭神 大国主命 少彦名命 平将門 -
創建 天平2年(730年)
住所 東京都千代田区外神田2丁目16-2
電話番号 03-3254-0753
ホームページ http://www.kandamyoujin.or.jp/
由緒 正式名称は神田神社ですが神田明神、明神さまとして親しまれ縁結び、商売繁盛、除災厄除けの御神徳で知られています。 東京 神田、日本橋、秋葉原、大手町、丸の内、旧神田市場、築地魚市場など108の町の総氏神様で東京十社、新・東京五社のひとつに数えられます。 天平2年(730年)に武蔵国豊島郡芝崎村(現在の東京都千代田区大手町 将門塚周辺)に大己貴命(おおなむちのみこと・大黒様)を祀る為にその子孫の出雲氏族である真神田臣(まかんだおみ)によって創建されたと伝えられています。 一之宮に縁結びの神様である大己貴命(おおなむちのみこと/大黒様)、別名 大国主命(おおくにぬしのみこと)、二之宮に商売繁昌の神様である少彦名命(すくなひこのみこと/恵比寿様)、三之宮には除災厄除の神様である平将門命(たいらのまさかどのみこと/まさかど様)の3柱が、東京都千代田区大手町将門塚(東京都指定文化財)には将門公の御首がお祀りされています。 徳川家康公も戦勝祈願を行ない、見事勝利を収めた日はちょうど神田祭の日でした。江戸の総鎮守と言われ、幕府や庶民から広く崇敬を集めました。 パソコンサイトの他にモバイルサイト、facebook、twitter、lineページなど多くのツールで情報が発信されているため親しみやすく、また平成27年の御遷座400年の際の神田祭ではインターネットライブ中継、アニメ作品ラブライブ!とのコラボレーション企画など伝統を守りながらも新しいユニークな取り組みが行われています。 御神馬 神幸号の 明(あかり)ちゃんや公式マスコットキャラクター愛称 江戸っ子「みこしー」、大黒様や熊手、鳳凰、巫女さんなどの縁起物フィギュアなども人気を集めます。 国の登録有形文化財に本殿、幣殿、拝殿、神饌所、瑞垣、宝庫、西門、東門が登録されています。 摂末社には祖霊社、籠祖神社、金刀比羅神社、日本橋魚河岸水神社、江戸神社、大伝馬町八雲神社、小舟町八雲神社、末廣稲荷神社、三宿稲荷神社、浦安稲荷神社。 神紋は流れ三つ巴(ともえ)、なめくじ巴などといわれています。
【スポンサーリンク】

東京都千代田区外神田2丁目16-2-神田神社のmap

▲ページトップに戻る


口コミを書く

メールアドレスやIPアドレスが公開されることはありません。お気軽に投稿してください。

管理人が「やらせの口コミ」「宣伝目的の口コミ」「誹謗中傷目的の口コミ」などを精査のうえ掲載しますので、2~3日後に掲載となります。
確認画面は出ませんので、送信前にもう一度内容をお確かめください。

【東京都千代田区外神田2丁目16-2-神田神社】の1件の口コミ

  1. 管理人 さんの口コミ

    現在、神田神社への口コミはありません。
    実際に神田神社に行かれた方からの真実の口コミ投稿をお待ちしています。

【スポンサーリンク】
ページの先頭へ

PAGE TOP